魔法の飲み物

  • 2013.10.30 Wednesday
  • 16:02
こんにちは

今日はきれいな青空のぽかぽか横浜です。
皆さまお元気に秋を楽しんでいらっしゃいますか?

kiicoは、このところ人生の荒波に少し苦戦しています。
まあ〜このぐらいの年数を生きてると
次から次へいろいろとありますよね

こんな時は、魔法の数々に頼るしかなく、
また、頼れて良かった〜。。。赤りんご
日々つくづく思う次第でございます。

今日はそんな魔法の中でも、1番メジャーかなイヒヒ
と思われる<バッチフラワーレメディ>について
少しご紹介したいと思います。

私がこの癒しの自然療法の存在を知ったのは10数年前の
こと。今ではアロマテラピーやマクロビオティック、ホメオパシーなどとともに
たくさんの人に広まって、売られているところも増えて
うれしいなあと思っています。

私にとって、このバッチフラワーレメディ
まさに魔法のアイテムと言えます。

なにしろ、子どもの時だっていろいろ大変だったけど

大人になるとこの程度で大変って言っちゃだめみたいな気持ちになるし
(その割に結構いちいちいっぱい言っちゃってたりしますがたらーっ
言えない結果
そんな自分が全然いけてないダメな人って思うか
逆に状況や誰かのせいだと怒ってその後凹むみたいになることになりがちで
どっちにしても感情の振り子がゴンゴン大きく振れると
結構人生疲れますよね。モゴモゴ

挙句に頑張って平気な気分になってみたりしてるうちに
超肩こり、腰痛、筋肉痛、風邪っぴきとカラダが黄色のシグナルを
点滅させてきてダウン。。。ムニョムニョ

バッチフラワーレメディって
そんな日常のちょっとしたストレスや
あるいはものすごくビックリするような非日常のアクシデントに
心が暗〜く重たくなったり、どよ〜んとしたり、ドッキリしたり、胸が痛く
なったりのいわゆるネガティブな状態になっている時に

安心できる誰かが(何かの存在が)
そっとそばに来て背中をあたたかく優しくさすって
大丈夫だよ。。。。さくらんぼと寄り添ってくれているような
感覚になる魔法のレメディ(液)なのです。

このシステムを誕生させたイギリスの免疫学者で医師であった
バッチ博士は<セルフヘルプ>(魔法ではなく)と言ってください
とおっしゃっています。

どちらにしても、それは言葉のお話しで、
フラワーレメディの存在は、
小さなことから大きな事まで
いろいろ大変で、
毎日をどんぶらこどんぶらこと小舟をとりあえず漕いで
生活している私たちには、ありがた〜い魔法の液体なのです。


38種類の木や草花、岩清水など自然のエネルギーがそれぞれの
得意分野の感情を羽毛のような柔らかさで包み癒してくれる
体験をまだ経験されていない方にはぜひオススメします。

今の心に寄り添ってくれる植物はどれかな〜というのを
選べるようになるのは、最初は少し難しいかもしれません
どれもが身に覚えがあって全部飲みたくなったりしますイヒヒ

。。。ので

自分を責めたり世を嘆いたりすることなんてしなくて全然良いのです。
ケルトの聖なる木々たちのメッセージは、繰り返しそのことを
伝えてくれています

今の手離したい気持ちにフォーカスしてオリジナルレメディを
作るまさに<魔法の瓶>を作るお手伝いいたします。


胸につかえていた感情を嫌な思いをしないでリリースでき、
さらに新しいあなたに会えるきっかけにもなる豊かな時間と
なることでしょう。

あなたにも魔法生活をオススメします。


私も最近は飲みっぱなしイヒヒ がはは
よつばのクローバー 癒されてます。

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